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村についてとにかく語ってみる

これはTKOOLNET.SNSというSNSにおいて私がツラツラ書いていた記事を
まとめたものです。
いや、そりゃ、まとめたっつったって一緒にしただけだけどさ。
家庭用RPGツクールにとらわれない内容にしたいと考えていたもんですから
私が村を作る上で考えているこだわりっつーか、美学っつーか、
とはいっても大半はどーでもいいものになっています(爆)
まぁ、テキトーに読んでヒマつぶしにでもなればいいなぁ。

宿屋について紛糾するオレ

せっかくRPGツクールユーザ(しかも濃い目のヒト)しか
いないということなので、ここではちょっと自己中心的な
ツクール論を展開してみよーかなと思います。
批判は控えめに受け付ける方針で!
逆に言えば積極的には批判を受け付けない。
Oh! ニホンゴ ムズカシイネー

宿屋に泊まったときに
やたらめったら高額を要求することがあるじゃないですか。
アレはどういう意図があって設定したものなんですか!
そりゃまー、そういうゲームバランスがあってもいいと思います。
でもなんの意図もなくただ「安すぎるのも嫌だしなー」くらいの気持ちで
高めに設定しているとしたらちょっと勘弁してほしいです。
宿屋に泊まらせない気か!どんなゲームだ!

もっと言えばボスを倒して次の町に最初に来たときくらいは
あらかじめHPMPが回復してるくらいのほうがいいです。
どうせ宿屋泊まるんだし。
だからぶっちゃけ宿屋なんてのは飾りでいい!
どっかの稀有なヒトがレベル上げするときだけ使いなさい!
もっぱら宿屋は情報収集のための酒屋代わり!
宿屋に泊まってる旅人やら従業員やらから
情報収集してください!一応宿屋で泊まれるけどね!くらいな。

だから、宿屋に泊まるときにかかる費用は
ぶっちゃけ「一応コストはかかるよ」くらいの微々たる物がいいなぁ。
具体的には2Gとかそれくらい。高くて6G。
ちなみにこの場合薬草は8Gで。
道具屋で大量に薬草を買い込んだ上で、なおかつ泊まれる!
くらいが個人的には好き。

なに!?
買い物する前に宿屋に泊まっておけだと?
だったらなんで宿屋をマップの奥においておくんだYO!!!!
道具屋より武器屋より
なにより宿屋を町に入ってすぐのところに置け!
そしたらすぐに泊まるだろ!!!
ドラクエマップを見習ってください!

村人のセリフと宿屋と酒場

村人のセリフで何を言わせるかっつったら
そりゃもー伏線張りだと思うんです。
いろいろあるのはわかってます!わかってるけど
大切なもののうちのひとつが伏線張り!何より私は伏線張り大好き!
…でも、プレイヤー全員が全ての村人に話しかけるわけじゃない。
だから読まなくてもかまわない、
そんでもって読んだからって露骨な表現はしていない伏線。
なんていうんでしょ、
その世界に生きている人たちのウワサ話なんですよ。結局は。

んで、その村人の話す伏線としてのウワサ話にも2種類あると思うんです。

1つは短期的な視野での伏線。
要するにその村で起こるべきイベントに関するお話です。
どっちかっていうとこっちはウワサ話度が低いかもしれません。
ウワサ話って言うか、もう知ってる。起こる事実を話すっていう。
たとえば「今夜は年に一回の収穫祭なんじゃよ」とか
「最近、お城の様子が騒がしくてのう…、あのイタズラ王子!」とか
そーゆーたぐいのもの。

んで、もう1つは長期的な視野での伏線。
こっちはよりウワサ話度が高く、ぼんやりとした情報のみです。
物語の核心に迫るような存在、
もしくはシナリオでのキーワードとなるものに対する
「村人が知っていうるレベル」でのウワサ話。
そーゆーのをちらっちらっと織り交ぜていくことで
世界観が構築されていくんじゃないかなーと思っています。
そですね、たとえば
帝国では太古に禁じられた魔法について研究しているらしいとか、
王国の命を受けた勇者殿が旅されているそうじゃとか。
こういうお話はどっかそのへんをウロウロしている村人より
宿屋に宿泊している旅人ですとか、酒場のマスターとか
そういうちょっと情報筋のヒトのほうが雰囲気でて個人的には好きです。

んで、個人的に欠かせないのは
1つ情報を与えた後に、例えば後者の例だったら
「ぬ、勇者殿の目的…? はて、そこまでは…。なんじゃったかの?」とか
言わせてはぐらかせることです!これが!これが熱い!
なんというウワサ話!なんというちょっとだけ情報!
村人に全部話させちゃダメです!
情報をつむぎあわせてまとめるのはプレイヤー!

短期的な伏線であった場合には
ある程度くわしい内容を書いてしまってもよいと思うんですよ。
近所で起こってることなら村人でも知っていうるレベルが高いですし。
ただ、長期的な伏線であった場合には小出しにするのが難しい!
最初の村ではこれくらいしゃべって、次の村ではこれくらいしゃべって…
そーやって小出しにして情報を積み重ねていって
プレイヤーにいろいろと推理させていくんです!
えっ、そういえばさっきも似たようなこと聞いたなぁ…。
ひょっとしてその組織って、例のあいつらなんじゃ…?
いや、そうだ!間違いない!
なんて思わせておいたところで
大きなイベントを起こして全部まとめさせるんですよ!
で、さらに個人的に好きなのが
「1点だけ村人には言わせていないナゾを解消する」ことです!
全部が全部プレイヤーの予想通りじゃない!
予想通りと思わせておいて、最後の最後で「さらに!」を!
「さらに!」をちょっと加える!この爽快感!たまらん!

やっぱりそう考えると酒場や宿屋は重要なんですって!
RPGがRPGたる雰囲気メイカーかつ情報提供者として
なんだか怪しい雰囲気のする酒場とか
旅人が集まる宿屋は絶好のポイント!
熱い!今、私の中で空前の宿屋&酒場ブームが起きてますよ!

第一村人発見!

オーソドックスなRPGだと、村に入ったときに
「ここはジミナ村だよ!」とか言ってくれるじゃないですか。
オレ、あれは絶対必要だと思うんですよ。
マヌケなセリフだし、正直なくってもいいんじゃないかとも
思えてきちゃうんですけど、やっぱりいるんです。
それもこれもやっぱり雰囲気作りなんですよやっぱし。

考えてもみてくださいよ。
傷つきながらボスを攻略し、命からがらダンジョンを突破した勇者たち!
ふと顔を上げると草原の彼方に民家と思しきともしびが…。
「村だ!村が見えるぞ!!!」
「やったわね、ニケ! 今日はあそこで休めるわ!」」
モンスターの影におびえつつ、足早に村に向かう勇者たち!
そして…、

そうです、ここで村の人が旅人を迎える第一声が何かってことですよ!
ここでいきなりトンチンカンなギャグとかかまされても
勇者たちは浮かばれないってワケです!
ここはやっぱり基本に忠実に勇者たちを出迎えるべき!
旅に疲れた勇者たちを癒す村としては、歓迎ムードを前面に出すべき!
そういう意味での
「ようこそ旅のお方! ここはシュギ村です。」
ってなもんですよ!

もちろん、これにはバリエーションがいくつか考えられます。
私の場合には1つ目のメッセージウィンドウで村の名前の紹介、
2つ目のメッセージウィンドウでその他の雑多な会話をしてます。
この村の現状をボヤいてもいいでしょうし、
どーでもいいギャグを飛ばしてもいいと思います。
むしろそこは、その村のカラーを前面に出すべき!
砂漠の村なら暑さが感じられる挨拶をしろ!
雪山の村なら寒そうな挨拶をしろ!
それがオレのジャスティス!

そんでもってですよ!
こうして村人第一号が必ず旅人であるところの
主人公を歓迎している中、あえて村人第一号が
主人公たちを歓迎しないそぶりを見せた場合を考えてください!
この落差!今まで温かく迎えられていた現状と
あまりに異なるシチュエーションで迎えられたことに気づくプレイヤー!
「…何、あんたたち。」とか言って無視してくる村人!
その差が!その差が熱い!
こうしてこそ初めてDQ4で言うところのエルフの町が生きてくる!
なんだこの村の雰囲気は!なにがあるんだ!
ヒトを信じられない、村人を信じられない何かが!
この村の陰鬱さの原因はどこからくるんだ!
村を覆う邪悪な霧の正体は一体! 答えはCM後!

どうですか!分かってもらえましたか!
この第一村人が発声する言葉の意味を!重みを!熱さを!!!
「ようこそ、ここはこんどーの日記です」!!!

村のマップを組みまくる

しつこく村について語っていきたいと思います。

こう村についてばっかし書いていると
お前のRPGは村しか出てこねーのかとか思われちゃいそうですが
とんでもない!
しっかりダンジョンも作ってるし敵とも闘うよ!
でもやっぱり村を作るのは楽しいので大好きです。
ヒトを置くのも、家を置くのも、草木を植えるのもひっくるめて好き。
なんていうか、箱庭的な楽しみを気軽に楽しめるからかなぁ。
RPGを一本仕上げるのに対して、村を一個作る労力は
そりゃまー、わかりやすく少ないですもん。

そですね、今まで私が作った村のタイプをいろいろ分けてみます。
PC用RPGツクールではマップチップを素材として組み込めるので
それこそ思いつく限りの村を表現できるかと思います。
まー、でもそこは家庭用RPGツクールユーザのオレ!
限られたマップチップの中から時には無理やりな表現をして
いろんな村を作ってきました。

以下が今までに作ってきた村です。
基本的に世界観が中途半端ファンタジーだったので
SFっぽい町とか、ミッドガルよろしくな集落は作ってません。

・ 田舎の村
・ 森の中にある村
・ 崖沿いにある村
・ 都会っぽい村
・ 川沿いの村
・ 海沿いの村
・ 雪がつもりまくった村
・ 火山地帯の村

こんな感じかなぁ。
こうやって書くと予想以上に少なくってゲンナリしてしまいます。
バリエーションって多ければ多いほど
プレイヤーの印象には残りやすいと思うんですよ。
だから、ダンジョンにしても村にしても
ひとつひとつ、そのコンセプトみたいなものをハッキリさせて
作っていきたいんですね。

私が製作したRPGの中にTRAUM LANTというものがあります。
これはけっこうRPGツクール3で表現できる
マップの美しさみたいなものにこだわって作成したRPGなんですよ。
でも、ぶっちゃけけっこうRPGツクール3触ってきて
そろそろネタが切れてきた頃だったので
正直マップ造形は行き詰ってる感もあったんです。
ここで新しい風を吹き込みたいなーみたいな、
新しい挑戦をしたいなーみたいなところがありました。

つーわけで本屋に行ってテキトーに攻略本を買ってきました(爆)
早い話がマップをパクって来ちまったわけです。
や、でもPCツクールだと簡単に再現できるかもしれませんが
家庭用ツクールだと再現は至難の業なんですって!
ダンジョンなんかの場合は迷路部分だけ
こうコピーすればイケそうなもんですが、
今回は造形美を意識してのコピー!
かなり苦労したのを覚えています。アレンジしまくり。
ちなみに買ってきたのは黄金の太陽 失われし時代のガイドブック。

結果、私の発想では作れないマップを作れたかなーとは思ってます。
また村を作る機会があったらこれを活かして
オリジナルのマップを組んでみたいですねー。
特に作ってみたいのは空中都市とか魔界の村とか
そういう物語の後半に出てきそうな村。
制限があるとやっぱり燃えます!

村で出会う旅人が好き

旅を続ける主人公がたちよる数多くの村々。
そこでは当然、幾多もの出会いと別れがあります。
でもそんな中で「再会」があったりするとうれしくなりますよね。
そういう村人として存在している「主人公たち以外の旅人」が好きです!

宿屋でくつろいでいたり、武器屋で品定めをしていたり、
はたまた酒場で飲んだくれていたり…。
「おっ、お前さんたちも旅してんのか?オレもなんだよ!よろしくな!」
そんでもってどっかまた別の村で再会するんですよ!
「あ、お前らはいつぞやの!お互い生きて会えるとは思わなかったぜ。
 よしっ、これはオレのおごりだ!再会を祝して乾杯だぜ!」
もちろん村人では知りえない有益な情報を提供してくれたり
ひょっとしたら何かアイテムをくれるかもしれません。
こういう純粋な意味での村人ではない「村人」がいると
村の探索が一気に華やかになる印象があります。

こういう遊び、天地創造(SFC)では多かったですねー。
ほかにはロマサガなんかでもあったように聞いています。
思い出せませんが、探せばたくさんあるんだろうなぁ。


もちろん旅人に限らなくたっていいんですよ。
というか多少の個性、脚色があったほうがおもしろいです。
吟遊詩人なんかも筆頭ですし、
「私は世界を旅して地図を作っています。世界地図を作りたいんです。」とか、
「オレはトレジャーハンター!世界中のお宝を手に入れるのさ!」とか、
「世界一の武器商人になるのが夢なんですよ。」とか、
そういうのがあってもいいですよね。

どこの村でも欠かさず登場するのもいいですが、
たま~に登場するってのもいいですね!
毎回出てくる場合は村のどこにいるのか探したくなりますし、
たまに出てくる場合はその希少価値から愛着がわきそうです。
ただまー、毎回設置しなきゃならんとなると製作者としては面倒だし
たまの場合になると忘れられないようにするのが大変です。

こういうのって言ってみればFFシリーズの
ギルガメッシュ、オルトロス、ジークフリードなんかと同じなんですよね。
や、もちろん村人ではありませんし、
そのシナリオに対する重要度は段違いです。比べるまでもないです。
ですが、なんていうんですかね、
味のある脇キャラっていうんですか、そういうのってイイですよね!
敵キャラや重要キャラとしてだけではなく、
村人としてもそういったキャラクタを置いてくれると
個人的には村がよりいっそう華やかになると思っています!

何よりこういうキャラって作ってるうちにバケる可能性があるんですよ(笑)
イベントをどんどん作り進めていくうちに
なんだか愛着がわいてきちゃったり、
重要な役割を任せてみたくなってきたりするんです!
なんといっても「基本的にはシナリオに絡まない村人キャラ」です。
使い勝手がよすぎる!困ったときの旅人ですよ!
旅人っていう特性上、比較的ムリな発言もこなせるのが強み。
製作の保険をかけておく意味でも作っておくと安心です。
私なんかは最終決戦に乗り込む前に
「まさかお前らが最後の希望になるなんてな…、
 最初に会ったときはぜんっぜん強そうに見えなかったのに。
 そうだ、オレの剣でよかったら使ってくれよ。
 …頼んだぜ。あいつを…くいとめてくれ。」
とか言わせるのが好きです。
村人代表みたいな、世界の人々代表みたいなセリフを
言わせやすいんですよね。

奥深い…、奥深いよ村人…!

村人にまつわる秘伝の奥義

いい加減村人シリーズを終わらせたくなってきたので
今日で村について語るのは終わり!
さよなら!村にこだわるオレ!
こんにちは!なんでもざっくばらんに語るオレ!
出会いは別れであり全ての出会いは美しいお別れのための序章!
さよなら!さよならみんな!さよならからはじめよう!

ということで、今回は私の奥義をみんなに教えてしまうぞ!
しっかりついてこい!
今日教える技はあまりに業が深く、体に無理を強いる!
だが、これまでのオレの村列伝に耐え抜いてきたお前たちになら
ついてこれると、オレは!信じて!いる!!!

村を作っているときに村人に話させることが何もない!
もうすでにネタも伏線も作ってしまった!
にもかかわらず村にはスペースがありあまり、
なんだかわびしい様相を呈している!
ここがカボチ村ならまだしも、目指すべき村はフォーサイド!
あの賑わいを!活気を!喧噪を!!!
オレたちは目指していたはずだったのに!
違うんだ!こんなんじゃないんだ!
オレたちの目指していた村はキラーパンサーに農作物を奪われるそれではない!
しかし…、どうすればいい!
既に万策尽きた!もう闘う牙も爪もオレたちには残されていない!
どうすればいい!どうすればオレたちは救われる!
目指すべき自分に追いつける!未来のオレは笑っていられる!
考えろ!
考えるんだ!
輝ける未来のために、今オレは何をすればよい!!!

奥義だ!

こんなとき、私は奥義を使う!
禁じられた技を繰り出し、お茶を濁す!
そう!
この奥義はお茶を濁す程度の力しかない!
こらそこガッカリするなウィンドウを閉じるなタブをたたむな!
確かにこの技はお茶を濁す程度の力しかないかもしれない!
だが!
その村には活気が戻る!
少子高齢化が進み若者離れが進んだその村に!明るい未来が戻る!
貴族野郎どもがなんと言おうと、これだけは確かなんだ!
えらい人にはそれがわからんのです!
若者の目をこちらに向けるにはどうすればいい!
村に活気を戻すにはどうすればいい!

村に特産物を作ればいいじゃないか!!!

その村の人々に話すことがないのは村に特徴がないからだ!
村に特徴があれば!その特徴について話すことができる!
その特産物をダシにして!会話のネタをふくらますことができる!
特産物は何だっていい!この村ではネリーマ大根がよくとれる!そうだ!
この村では闘鶏がはやってる!それでいい!
シナリオに関係してなくたっていい!村に特徴を何かつけるんだ!
農産物だろうと催しものだろうと何だっていいんだよ!
オレだって過去に「この町の名産はしょう油なんだ!」とかやったよ!
「全世界の9割のしょう油がこの町で作られているのさ!」とかやった!
しょう油ネタで村人を活気づけた!
道具屋でしょう油を売った!
村に隠された宝箱から伝説の濃い口醤油を発見させた!!! もちろんシナリオには全く絡まないさ! だけど…、どうだ! 村には若者が戻り!子供たちが駆け回り!未来が明るくなった!
それでいいじゃないか!他に何を望む!
特産品だ!特産物だ!
その村にしかない特徴を何かひねり出せ!
そんでもってそれに関する話題で盛り上がれ!
これが奥義だ!

ぐはァアアアッッ!!!

そ、そうだ…、やればできるじゃないか…!
ぐぅっ…!
オレは…、もう長くない…
行けッッ!
オレが教えた技を使いこなせば…
もう迷うことなんかないはずだ…ッッ!

ただひとつ残念なのは…
お前が作った村を… 見ることができないってことさ…

ぐふっ

END

補足

村についていろいろ語っていますけど、
どれもこれも書いてるうちに「こーするべきだろ!」みたいに
盛り上がってきちゃったものばかりです。
つまり、実際に私の作品で守られてるかどうかは微妙(汗)
まぁ、これから作るものがあるとするならば、それに適合させていきたいとは思う。

実際にはいろいろとツッコミとかコメントとかがつきまして
それに対して私が補足説明なりすることで成り立っていた記事です。
記事だけピックアップしていても成り立たないところがままあるかもしれませんが
そのへんはご容赦ください。

そのうち書き足したいことができるかもしれません。
そしたらまた付け加えていきますね。


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